1:2014/05/19(月)15:44:53 ID:
俺はいっぱいあるけど
あえてひとつ上げると、
女に、「死ねばいいのに」って言われたことwww
2:2014/05/19(月)15:48:57 ID:
小学校の時、ふとカラタチの木に手を置いたらそこにでっかい芋虫がいたこと。
一気に芋虫苦手になった。
3:2014/05/19(月)15:57:43 ID:
芋虫かぁ~
虫系で言うと、俺は蜂に対しては、必要以上に怯えてるフシがあるな~
スズメバチとか怖すぎwww
4:2014/05/19(月)16:31:46 ID:
王道(?)だろうけど、幼児期に犬に追いかけられたこと。
小型犬でもすれ違うのにビクビクする。
親戚んちの犬は慣れたのでおk

あと、塩ラーメン食べたら下痢になったのでもう無理。
12:2014/05/20(火)23:12:04 ID:
>>4
同じwwwww

子犬でも数メートル離れるまで見守ってる

あと髪の毛切りすぎて泣いた思いであるから肩より下は怖くて無理

あともうひとつ
別れた男が今までで二人待ち伏せしてきてストーカーみたくなった 別れた後の男が怖いです。そういう話聞くと怖くなる
5:2014/05/19(月)17:24:08 ID:
6,7歳の頃に父の知人宅に連れて行かれたらそこの家で『笑ゥせぇるすまん』見てて、
喪黒福造が「ドーーーーン!!」ってのとその後の怖い展開に恐怖して以来無理。
黒烏龍茶のCMも怖かったw

あとここからは閲覧注意なんだけど、
小学生ぐらいの時にヤクルトが『ヤクルトラーメン』なるものを販売してて、
クロレラを練りこんだ麺だった。
その頃に何かの番組で「クロレラは人間の●からも精製できる」ってやってて、
それからヤクルトラーメンが気持ち悪くて食べれなくなったし、
今はクロレラと聞くと身構えてしまうw
6:2014/05/19(月)23:47:59 ID:
外においてる洗濯機

洗濯が終わったので干すために中身を籠に入れていたら
最後の一枚を持ち上げたその下に
いい感じに洗われて絞られてペロペロンになったGさんがいたよ
7:2014/05/20(火)00:01:17 ID:
父が産婦人科の開業医だった
狭い居住部分に病院部分を建て増ししたような変な造りの家だったので、
私の部屋の隣が病室になっていた
毎日毎日オキシドールのニオイが紛れ込んでくる部屋で、
妊婦さんのうめき声と赤ん坊の泣き声がひっきりなしに聞こえてきていた
たまたま覗いた分娩室で血まみれの赤ん坊も見た
死産で放心状態になっている妊婦さんも見た
だから、大人になった今でも赤ん坊が怖い
妊婦さんも怖い
親に結婚しろ、見合いをしろ、孫を見せろと言われるたびに震えている
8:2014/05/20(火)00:10:47 ID:
一時期玉子焼きがトラウマだった…
実家の台所が汚台所だった。
オカンが調子悪くて寝てて、当時消防だった私は玉子焼き作って食べた。
半分位食べた所で“ジョリ”って何か噛んだ感覚があったから、それを吐き出して何を噛んだのか見た。
黒い物体に足が生えてた。
…ええ、ゴマみたいに小さなGの子供を食ったんですよ。
そこからトイレにダッシュして指突っ込んで吐き出せる限り吐きました。
9:2014/05/20(火)14:21:30 ID:
虫注意
昨年のことです。
まるごと買ってきた冬瓜を半分に切ったら中を見てびっくり。
ワタの部分に蛆がウヨウヨ…包丁で切っちまった奴もいた。
それ以来冬瓜はカット売りのしか買えなくなった。
10:2014/05/20(火)21:33:38 ID:
ロールキャベツが苦手

喫茶店でランチ食べてて、ロールキャベツだったんだけど、なぜかその時「虫の知らせ?」
みたいなものを感じて、箸でくずしながら食べてたら、中から大きなゴキブリ出てきた!!
俺男だけど悲鳴あげちゃったよwww
11:2014/05/20(火)22:01:28 ID:
>>10
なにそのフォーチュンロールキャベツ
ちょーこえええ
14:2014/05/24(土)05:03:29 ID:
>>10
包まれていたGが知らせたんだな
13:2014/05/22(木)22:50:24 ID:
今日の夕刊に原爆資料館が変わるという記事を見て思い出した。
小学生のときの修学旅行先が広島。当然、資料館に行く。
そこで見た、原爆投下直後のジオラマ。子供ふたりをつれた母親なんだけど、みんな皮膚が垂れ下がってた。足元は瓦礫、背景は火を表現した赤。
あまりの怖さにその場で凍った。いまでもたまに思い出すなー。
で、そのジオラマは撤去されることになったんだけど、
記事を読むにもっと怖く(エグく?)なるみたい。原爆の恐ろしさを伝えたいのは分かるけどねー……。
15:2014/05/24(土)05:15:40 ID:
閉所でくるくる自動的に動く人形が怖い。
閉所と動く人形を切り離すと怖くはない。
動く人形に対して逃げ場が無いのがダメみたい。

トラウマ原因はひょっこりひょうたん島の都市伝説。
小学生の時に読んだ都市伝説の本に、ひょうたん島の登場人物は皆死んでいるという話を読んだ。
その頃、懐古的にひょうたん島のキャラクター商品とかが売られていて、テレビで見たことは無くても、あらすじくらいは知っていた。
私は都市伝説を信じるというより、暗い話にゾクゾクしながら楽しむ方で、基本的にほぼ嘘だという認識を持っていたのに、
しばらくしたらひょうたん島の作者井上ひさしが新聞で、ひょうたん島の登場人物は皆死んでいるって認めてしまった。
都市伝説が本当だったというのも衝撃だったし、丁度死の世界に恐怖心を抱く年頃だったので、それ以来ひょうたん島キャラクターはもちろん、アレに似た自動的に動く人形が怖くて仕方ない。
なのでディズニーランドは私にとって恐怖を煽る場所でしかない
16:2014/05/24(土)18:03:00 ID:
5社くらいクビになった
いやもっとかも
17:2014/05/26(月)13:49:28 ID:
心霊番組で、ぼっとん便所から手が出てくるシーンでトラウマになった。
18:2014/05/27(火)23:36:14 ID:
母親の買ってたレディコミ(怖い話特集)に、ナメクジダイエットって言う話があった。
それ以来、ナメクジどころかイカの塩辛も食べられなくなるくらいトラウマ。
19:2014/05/27(火)23:43:27 ID:
小さいころ、青信号で横断歩道を渡ってたら、目の前を白い車が接触するか、しないかくらいの至近距離を走って行った。それから白い車が怖い。あの時あと一歩手前だったら・・・
20:2014/05/28(水)04:11:16 ID:
道路に野良ヌコが轢かれてた、
あーぁ、あれ片付けるのどーするんだろぅと思ってたら、

走ってきた車が、
「バッコン」と頭を潰す音をたてて通過した。
今でもその音が耳に残ってる
21:2014/06/02(月)13:36:50 ID:
小学生の林間学校での学習時間。

机に向かってドリルをやっていたら、
ノートに上にぼてっと蜘蛛が落ちてきた。
虫は好きなので暫く見てた。
かなり大きな蜘蛛で、のたのたと動きが悪い。
腹の辺りをシャーペンでツンツンしていたら、
プツッと小さな音がして蜘蛛の腹が爆ぜた。
そして無数の小さな透明の子蜘蛛が飛び出してきた。
ザァァァァァッて机上に広がって
隣の席まで拡散して行った。
俺は硬直して動く事が出来なかった。
やがて隣の席のIくんがギィヤァァァァって叫んで
立ち上がり蜘蛛の子を手で払おうとした。
しかし周りからは、Iくんが突然狂ったように
踊り出したようにしか見えず、教室は騒然となった。
俺見たんだけど、Iくんの太腿にもびっしり蜘蛛の子。
机から溢れたんだろうな…。
Iくんはずっと「ハイッ、ハァイィッ」と叫びながら
手足をばたつかせて腰をくねらせ、教室の掃き出し窓から
庭に飛び出し、プールにダイブした。ダイブする時に
腕を両胸の前で自分を抱くようにクロスして組み、
足はぴったりと閉じてピンとのばし、
校歌を歌いながら飛び込んだ。

しばらく先生も呆然としていたが、すぐにプールに行って
Iくんを引き上げた。Iくんは無事だった。皆に向かって
「透明な!透明な何かがいっぱい俺に体にまとわりついて!!
払っても!!払っても!!透き通った小さいたくさんの何か」
って涙ながらに訴えて、幽霊が何かだと思った女子が大騒ぎ。
林間学校はその日の午後で終了予定だったから、
ちょっと繰り上げて早めにバスで帰る事になった。
学校に着くとIくんのお母さんが迎えにきていた。

それ以降はなにも問題は起きなかったけど、
ずっと「林間学校に幽霊が出てIくんをプールに
引きずりこんでころそうとした」
「Iくんはファラオのような格好で飛び込んだから
ピラミッドの呪い」として、南米からの帰国子女だった
Sちゃんが微妙にはぶられる事になった。

これが俺のトラウマです。




 
22:2014/06/02(月)22:01:00 ID:
ある夏の日
帰宅すると勝手口のところに、臨終間際の蝉がじたばたしていた
虫嫌いな私は蝉を踏んだり、家に入れないようタイミングを計りつつ家に入った
しかし、蝉は私が勝手口のドアを開けたと同時に飛び上がり、家に入ってしまった
台所の壁や天井にごつんごつんとぶつかりながら飛ぶ蝉、焦る私
蝉は何度かの衝突をくりかえし、コンロにかけられていたカレーに飛び込んだ
わずかな時間の出来事だった
蝉はカレーの中で息絶えていた
カレーは食べられるのを待つばかりの状態で、我が家では夜勤の父のため夕食の時間が決まっており、このカレーを捨てて作り直す時間の余裕はなかった
トイレに行っていた母が戻ってきた
「お帰り、カレーよそってくれる?
ご飯にしよう」
私は蝉と蝉周辺のカレーを捨てた
そしてカレーをよそい、家族と食べた
もちろん家族にはカレーに、蝉が入ってしまった事を正直に話した
しかし、冗談だと思ったのか聞き流された
私は冷や汗を流しながらカレーを食べ、数日は食中りの心配に震えたが何もなかった
しかし、しばらくカレーを食べる気になれず、蝉を見たら逃げるようになった
よく蝉なんて何もしないのに、何故苦手なのかという意見を聞くが、臨終間際のあのアグレッシブさ、あれはいけない
皆様もお気をつけください
27:2014/06/05(木)17:38:15 ID:
>>22
同士よ!! 私も蝉が苦手です!
あの臨終間際のブレイクダンスみたいな背中でグルグルをみると、数メートル離れます。
一人暮らしの時に、玄関前に3匹ひっくり返っていた時は、誰かの嫌がらせかと思いました。
当時1階に住んでいたので、ベランダに土間箒を常備し、セミがいたら箒で掃き飛ばしていましたが、
掃き飛ばした途端にジージー暴れるのが死ぬほど怖かった。 

それがカレーの中に?! なんて恐ろしい!家に入られただけでも絶叫ものなのに、カレーに?!
あ、でも蝉って食べれるらしいから食あたりにならなくてよかったね。
24:2014/06/04(水)23:53:21 ID:
  〃 __ ヽ.
  ! (・e・)
   ゝ-ー'-く
  ∧ !、__.ノ∧_
  ~<i>:==〈 <i>
   /    ヘ
.  /      ヘ
 〈. __ _ 〉

こんな格好の宇宙人がとにかく怖かった。
28:2014/06/06(金)21:56:39 ID:
小学校2,3年生ぐらい?のとき
兄の友達(大勢)が遊びに来たんだが、(親不在)
若気の至りというかなんというか、
「一緒にあそぼー」っつって輪に入ろうとしちゃったんだよね。
そしたらちょっと経ってからその人たちがパソコン使い始めたんだ。
もちろん俺もパソコンを覗き込む。
なにすんのかなーとか思ってたら、
俺の事からかおうとしたのか、びっくり系を見せてきた。
びっくりした俺は泣き叫びながら2階の寝室へ駆け込み、
布団にまるまった。そして下からはみんなの笑い声。
以来ホラー系が苦手になりました。






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